2022―これから10年、活躍できる人の条件 その2

先ほど読了。

硬直化した今の自分をはっきり理解出来た。
6章以降。
自分にも重ね合わせると、
涙が止まらなかった。
そういえば、
あの日偶然手に取り、
ボロボロになるまで繰り返し繰り返し読んだ本。

起業し思い描いていた事を全て実現させてくれた。
あれから10年。
また神田先生の本に出会ってしまった。
最終ページ。
2022と日本と自分。
新しい時代に向かって、
10年先の未来。
恐れずに。
大胆に。
描いてみようと思う。

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