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      <title>ホームページ作成会社 blanc(ブラン) | 成約率の高いホームページ制作 | blanc_blog</title>
      <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/</link>
      <description>ホームページ作成会社なら、成約率の高いホームページ制作のblanc(ブラン)におまかせ下さい！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 16 Jul 2010 18:44:37 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>海外のYahoo!やGoogleに対応出来ますか？</title>
         <description>Q:海外のYahoo!やGoogleに対応出来ますか？

A:誠に申し訳ございませんが、今のところ海外の検索エンジンには対応しておりません。</description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2010/07/16184437.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2010/07/16184437.html</guid>
         <category>クリック課金SEO　Q&amp;A</category>
         <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 18:44:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>成約率アップの法則　その1</title>
         <description>売りたい商品のページは極力シンプルにする。

極端に言えば、
ランディングページはグローバルナビゲーションやサイドバーさえも要りません。
そこは商品を売るために特化すべきです。

もし、他の商品やサービスも見てもらいたい場合は、ページ下部に配置しましょう。
そうする事で回遊性が生まれます。

また、どうしてもサイドバーを外せない場合は右側に配置すると良いでしょう。</description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2010/05/26161044.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2010/05/26161044.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Wed, 26 May 2010 16:10:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツイッターでフォロー、フォロワーの増減を調べるには？</title>
         <description><![CDATA[ツイッターでフォロワーの増減等を調べるツール
<a href="http://twittercounter.com/">http://twittercounter.com/</a>

使い方は検索窓にツイッターアカウントを入れるだけ。

参考記事：twitterでインチキカリスマを見破る方法
<a href="http://hmn.livedoor.biz/archives/51335091.html">http://hmn.livedoor.biz/archives/51335091.html</a>
]]></description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/12/29111527.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/12/29111527.html</guid>
         <category>ツイッター</category>
         <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 11:15:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分で出来るSEO対策　その1</title>
         <description><![CDATA[タイトルタグの見直し

タイトルタグはとても重要です！
とは言っても初心者にはなかなか理解してもらうのが難しい事もあります。
そこで簡単に説明すると・・・。

それってウチのホームページのタイトル？
ちゃんと分かるように大きく書いてるよ？
と言われる場合がありますが、この場合トップバナーを指している場合が殆どです。

タイトルタグは、ソースを表示して<title></title>で囲ってある部分です。

このタイトルタグの事が分かってないと検索上位表示はどころか、
検索にヒットしない場合があるので以下の点に注意して、
自分のホームページをチェックしてみて下さい。


さてこここからがタイトルタグに関する注意点です。

まずは、タイトルタグにはキーワードが含まれていないとダメです。
さらに、タイトルタグに含まれるキーワードは文字列の最初にある方が好ましいです。
ついでに、タイトルタグはページ事に変えた方が好ましいです。

よく見かけるのが間違ったホームページの例。
タイトルタグが無い。
タイトルタグにページとは違う事が書いてある。

注意点に気をつけてタイトルタグを見直しただけで、
検索順位はかなり変わります♪]]></description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/08/27101005.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/08/27101005.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Thu, 27 Aug 2009 10:10:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスエクスプレスは有効か？　その4</title>
         <description><![CDATA[前回までにご報告したとおり、SEO対策としてビジネスエクスプレス登録は
有効なのですが掲載されるには審査があります。

それを知っていてもあまりホームページの内容を気にせずに申し込むと
審査に落ちてしまい、再審査までにホームページを急いで修正しないといけなくなる
場合や、さらには再審査も通過出来ずに大切なお金が泡と消える事もあります。

そこで、申請前に気をつけておきたいポイントをいくつかご紹介します。

・過剰表現が含まれる
（このサービスで利益倍増などの言い回し）

・キーワードの羅列によるSEO対策

・トップページが縦に長すぎる

・文字が読みにくい

・リンク先に不適切なサイト

これくらい注意しておけば、ほぼ審査に落ちる事は無いと思います。
それでも不安な場合はお気軽にお問い合せ下さい。

それ以外にも、え～っ、そんなので落ちるの？
といった事例もありますが、希ですのでここには書きません。

でも、そんな事例は時々ツイッターでつぶやくかもしれません。
<a href="http://twitter.com/blanc_eijima">http://twitter.com/blanc_eijima</a>
気になる方はフォローして頂くと嬉しいです。
]]></description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/08/20141539.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/08/20141539.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Thu, 20 Aug 2009 14:15:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスエクスプレスは有効か？　その3</title>
         <description>前回はヤフービジネスエクスプレス登録後から少し時間が経過して掲載順位が
上がって行った例をご紹介しました。

今回は逆にホームページの内部調整をある程度行ってから、
ビジネスエクスプレスに申請した例をご紹介します。

対象のキーワードは例によって「地名＋キーワード」です。

5月21日　新規ホームページアップ
5月26日　225位出現・・・かなり早いペースです。初期調整済み
6月01日　内部調整
6月04日　115位へアップ・・・施策が早い段階で利いているようです　
6月10日　ビジネスエクスプレス審査通過
6月12日　7位へアップ・・・一気に上昇しました！

※順位はヤフー掲載順位。

現在は4位前後と堅調に推移しています。
さらに順位を上げるべく内部調整と被リンクアップを行っています。

この例で分かる通りある程度、内部施策を行ってビジネスエクスプレス登録を行うと、
上昇のスピードが早いようです。（もう少し実例を増やしてさらに検証が必要ですが。）

ちなみに、SEO対策の為にトップページに地域名を羅列しているサイトをよく見かけますが、
あまりやり過ぎると過剰なSEO対策と見なされてしまい、
ビジネスエクスプレス審査に落ちてしまう事がありますのでご注意下さい。</description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/07/30151831.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/07/30151831.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 15:18:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスエクスプレスは有効か？　その2</title>
         <description><![CDATA[前回はヤフービジネスエクスプレス登録直後から変化があった例をご紹介しましたが、
かなり時間を要する場合もあります。

対象のキーワードは前回と同じ「地名＋キーワード」です。

6月03日　審査通過
6月04日　104位
6月29日　内部調整
6月30日　114位（10位ダウン）
7月06日　90位
7月16日　59位

※順位はヤフー掲載順位。

現在はもっと順位を上げるべく内部調整と被リンクを追加しています。

このパターンはビジネスエクスプレス審査後約1ヶ月して変化が現れた例です。
もう少し予算があれば、Jエントリーやクロスレコメンドを使ってスピードアップ
出来たかもしれません。

Ｊエントリー
<a href="http://www.jlisting.jp/jentry/">http://www.jlisting.jp/jentry/</a>

クロスレコメンド
<a href="http://www.xlisting.co.jp/Service/Xrecommend/index.html">http://www.xlisting.co.jp/Service/Xrecommend/index.html</a>

優良な被リンクと内部調整で検索順位はかなりの確率で上位表示可能なのですが、
ここにコストをかける事にためらう方が非常に多いのも確かです。

それは、個々のサービスを利用しただけでは何となくと効果あったのかなぁ・・・。
といった程度で効果が出ているかどうかが分かりずらいからかもしれません。

しかし、これらの優良な被リンクと内部調整を行う事で、
検索エンジンの上位表示は、かなり期待出来ます。
]]></description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/07/30135839.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/07/30135839.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 13:58:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスエクスプレスは有効か？　その1</title>
         <description><![CDATA[ヤフービジネスエクスプレス登録って効果があるんでしょうか？
<a href="http://business.yahoo.co.jp/bizx/">http://business.yahoo.co.jp/bizx/</a>

こういった質問を良く頂くので、実例を交えながら解説して行こうと思います。
以下はあるクライアントさんの実例です。

ヤフーでの検索順位をモニターした結果で、
対象のキーワードは「地名＋キーワード」です。

6月09日　審査通過
6月10日　110位に出現
6月15日　圏外転落
6月16日　31位に復活
6月30日　8位に上昇（内部調整含む）

※順位はヤフー掲載順位。

ビックワードではさすがにここまでの変化は出ませんが、
このように、地域名＋キーワードなら、審査通過後30位前後といった例が多いですね。

ただ、6月30日に大きく順位を上げていますが、
これはホームページ内部のソースを少し手直しした結果です。

この場合、サイトの構造を少し変えてあげると、
もう少し検索順位は上がると思います。

以上の事から、ホームページを作っただけで何もしていない状況なら、
ビジネスエクスプレスへの登録は有効と言えるでしょう。]]></description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/07/08190445.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/07/08190445.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 08 Jul 2009 19:04:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネットで商売するにはレターは必須なわけで。その２。</title>
         <description>前回はレターの構成の事を少し書いてみた。
要約するとホームページの商品説明にも起承転結が必要だというお話です。

しかし、それはあくまでパターンであって、
大切な物が抜け落ちているとやはりうまくいかない。

それは。
伝えたい気持ちです。

そんな事は分かってるよ。
と、言われそうですが、これがなかなか難しい。

嘘だと思うなら、型どおりの商品紹介ページを作って、
ＰＰＣ広告で1クリック30円ほどで1000クリック集めてみるといいです。

3万円があっという間に消えてしまいますから・・・。


では、どんな風にレターを書くのか。


それは、多くの人に伝えようとするじゃなくて、
たった一人の人に向けて書けばいいんです。


あなたの商品に対する思い。
それを買って喜んでくれる人。


しっかりと、たった一人の人をイメージして書けばいい。

それは、ラブレターだから。


あなただって、
ラブレターを貰ったら何度も何度も読み返すでしょ（笑）。</description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/05/21210000.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/05/21210000.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Thu, 21 May 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネットで商売するにはレターは必須なわけで。</title>
         <description><![CDATA[あるクライアントからレターの反応が良くないとの相談を受けました。
文章の構成を分解してみるとつぎのようになっていました。

・解決策及び金額の提示
・補足事項（会社・事例紹介）

これでは、明らかに説明不足です。
そこで、次のように項目の追加と構成を行いました。

・理想の状態を示唆（キャッチ）
・問題点（悩み）の確認
・問題点（悩み）の展開（掘り下げ）
・解決策及び金額の提示
・行動を促す（押し）

すると随分、文章の幅というか厚みが出て来ました。
これで反応は大きく変わるハズです！

それでも・・・。

文章を考えたり書いたりするのがイヤだとおっしゃる方は、
こんなツールで少し遊んでみてもいいかもしれません。

フェレットプラス（文章リライトツール）
<a href="http://ferret-plus.com/ruitama">http://ferret-plus.com/ruitama</a>
]]></description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/04/23100207.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/04/23100207.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 10:02:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Fラインの出だしには動画を入れたらいいかもしれない。</title>
         <description><![CDATA[もう2年も前の事になるけど、GIGAZINEさんにこんな記事が記載された。

ウェブページを見る目の動きは「F」パターン
<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060419_f_pattern/">http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060419_f_pattern/</a>

この写真を見たときかなり衝撃を受けたことを憶えている。

記事を読むとホームページを見る人の目の動きはFの字を書くように動いてる事が
良く分かる。なので私達がホームページを制作する場合はこのラインに沿って
重要なコンテンツを配置していくことが多い。

話は変わって、近ごろはYouTubeを始めとした動画コンテンツをホームページに
貼り付ける事が簡単に出来るようになって来た。そこでよく見かけるのがブログ
の記事にデフォルトの大きさで動画を掲載しているパターン。

しかしこれでは直ぐに反応が無くなってしまう。

そこでブログのFラインの起点近くに小さな動画を配置してみた。
<a href="http://ameblo.jp/eijima/">http://ameblo.jp/eijima/</a>

すると動画設置前と比べ明らかにPV（ページビュー）が伸びている。
※アメブロアクセス解析を元にした結果。

簡単なサービス紹介ビデオを撮影して動画サイトにアップしてブログに限らず、
貼り付けておくのは有効な手段かもしれない。

ビデオの撮影がどうしても・・・。
という場合はコマーシャライザーなど使ってみてはいかがでしょう？
<a href="http://cmizer.com/">http://cmizer.com/</a>]]></description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/04/16135846.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/04/16135846.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Thu, 16 Apr 2009 13:58:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相互リンク依頼されたらここをチェック。</title>
         <description><![CDATA[ホームページのメンテナンスをしていると、
時々クライアントさんから、

相互リンク依頼のメールが来ました！
この方を相互リンクのページへ入れて下さい。

と、お願いされる事がある。

しかし、そのページを私のファイヤーフォックス（ブラウザ）で開くと、
リンク先がすべて「真っ赤」になる場合がある。

参考画像：成約率の高いホームページ制作の根っこ。
<a href="http://ameblo.jp/eijima/entry-10219009221.html">http://ameblo.jp/eijima/entry-10219009221.html</a>

これは私が使っているブラウザーに、
ページ内のリンクに「nofollow属性」が含まれていれば赤くなるプラグインを
入れているからなのです。

では、なぜこのページの「nofollow属性」が良くないのかというと、
この先のリンクへは行かなくてもいいですよという意味だからです。

つまりこの相互リンク依頼は相互リンクに見せかけた
「一方的なリンク」を集めるためだけのみせかけの依頼だからです。

こんな依頼にひっかからないよう気をつけましょうね(--;)

ちなみに、通常「nofollow属性」は自サイト内で不必要なコンテンツまで
検索エンジンが巡回しないようにするための設定です。
]]></description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/03/05101700.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/03/05101700.html</guid>
         <category>メルマガ（榮島）</category>
         <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 10:17:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Yahoo!地域情報</title>
         <description><![CDATA[3月から、Yahoo!地域情報への掲載サービスが開始されます。
<a href="http://business.yahoo.co.jp/areainfo/coupons/local_charge/index.html#01">http://business.yahoo.co.jp/areainfo/coupons/local_charge/index.html#01</a>

Yahoo!グルメやYahoo!BEAUTYサロン、Yahoo!ヘルスケアなどと同じような
サービスでYahoo!地域情報に自社情報を掲載出来るサービスです。

先日、2月25日（水）にYSTのインデックスアップデートが行われたようですが、
<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2009/02/yahoo_index_update_8.html">http://searchblog.yahoo.co.jp/2009/02/yahoo_index_update_8.html</a>

検索順位の変動を見ていると、
バックリンクの評価が変わったように見受けられます。

なので、今回のアップデートの目的は、Yahoo!関連の有料サービスからの
リンク評価を上げる事が目的ではないかと推測してます。

少しこじつけのようになってしまいましたが、
来月から始まるサービスなので、先駆者利益を享受出来るうちに
利用しておいた方が得策でしょう。
<a href="http://business.yahoo.co.jp/areainfo/coupons/local_charge/index.html#01">http://business.yahoo.co.jp/areainfo/coupons/local_charge/index.html#01</a>


もちろん登録代行も出来ますので気になった方はご連絡下さい。
]]></description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/02/26175346.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/02/26175346.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 17:53:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近の傾向。</title>
         <description>年末頃からリニューアルや新規作成のご依頼が増えてきました。
前年対比でみても増加傾向です。

そしてこの傾向の特徴的なところは、
既にホームページを持っているけど思うように成果に結びついていないので、
リニューアルで新規顧客を開拓したいとか、新たな集客ツールとして、
商品やサービスを今のホームページとは分けて別にホームページを立ち上げる
といったところが増えているのが現状です。

つまり従来の方法では集客が難しくなって来ているという事です。

この傾向は、業績を伸ばしてる会社は2008年の早い時期に既にありました。
なんとなく時代を読んで先に準備していたのかもしれませんね。

こういった形でホームページの内容が細分化していくと、
今まで需要が無いとあきらめていたものが突然売れ出したりすることが、
あるかもしれません。

みぞうゆう。
あ、失礼。
未曾有の大不況でもチャンスは足下に転がっているようです。</description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/01/28202457.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2009/01/28202457.html</guid>
         <category>お仕事（Web）</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 20:24:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤフー激変中。</title>
         <description>インターネットビジネスに関わっていないと全く関係のない事ですが、
ヤフーのスポンサーサイトの背景色が薄い青から白になった。
そう、検索結果とスポンサーの境目がほとんど分からなくなったのだ。

これは何を意味するかというと、
オーバーチュア広告のクリック率が上がるということ、
さらにSEO対策で上位表示しても今までよりクリック率が下がるということ。

つまりヤフー関連のサービスにお金を出さないと、
ヤフーに掲載されるいい場所は提供しないという事だ。

もちろん企業なので利益の追求は第一に考えるべき事であたりまえの事かもしれない。
しかしその姿勢には検索エンジンとしての品位がないように思える。

さらに昨日（12/4）から行ってるインデックス更新（表示順位の組み替え）で、
今までにありえない表示順位の乱高下が起きてるのだ。

と、嘆いてばかりでは仕方がないので。

ここは潔くヤフーを攻略の手段として、
オーバーチュアを徹底的に使いこなす方が得策だろう。

ほら、昔から○○とハサミは使いようっていうじゃないですか。
</description>
         <link>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2008/12/05150536.html</link>
         <guid>http://www.blanc.to/blanc_blog/archives/2008/12/05150536.html</guid>
         <category>メルマガ（榮島）</category>
         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 15:05:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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